Avira Linux 製品の RPM リポジトリをソフトウェア管理に追加する
ここでは、Avira Linux 製品の RPM リポジトリを Software Management に追加する方法について説明します
リポジトリは、使用されている Linux ディストリビューションと同じです。ここでは、Avira Linux 製品の RPM リポジトリをソフトウェア管理に追加する方法について説明します。
SuSE:
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方法 1:

- YaST を起動し、[Software]、[Software Repository]、[Add] の順にクリックします。
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リポジトリの名前を入力し、次の URL (http) を挿入します。
dl1.pro.antivir.de/package/rpm_repository/ - [次へ] をクリックすると、パッケージ メタ データがダウンロードされます。
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方法 2:
コマンド ラインで次のコマンドを使用してリポジトリを追加できます。
zypper ar http://dl1.pro.antivir.de/package/rpm_repository/ avira-rpm

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方法 3:
Zypper ソース ファイルを追加してリポジトリにアクセスすることもできます。
下記のファイルをダウンロードして /etc/zypp/repos.d ディレクトリにコピーします。
avira_suse.repo のダウンロード
上記のいずれかの方法を使用してリポジトリを追加した後で、[YaST]、[ソフトウェア管理] の順に選択し、avira を検索します。これにより、インストールで利用可能なすべての Avira パッケージが表示されます。

Red Hat:
Red Hat でソース ファイルを追加することもできます。下記の YUM ファイルをダウンロードして /etc/yum.repos.d ディレクトリにコピーします。
avira_redhat.repo のダウンロード
影響を受ける製品
- Avira AntiVir MailGate [Linux]
- Avira MailGate Suite [Linux]
- Avira WebGate Suite [Linux]
- Avira AntiVir Professional, バージョン 10 [Linux]
- Avira AntiVir Personal - Free Antivirus, バージョン 10 [Linux]
- Avira AntiVir Server, バージョン 10 [Linux]
- 作成日 : 2010年7月8日木曜日
- 最終更新日時 : 2011年8月11日木曜日
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